妊娠生活、あの感動を再び

妊娠生活、あの感動を再び

妊娠中、たくさんの感動の瞬間があります。


初めての妊娠でも、経験したことのある妊娠でも、その時その時の違った感動があります。

妊娠中だからこその「感動の瞬間」を大切にし、貴重な想い出にしましょう。


まずは、妊娠がわかった時の感動を覚えていますか?

妊娠超初期では、体調不良などに悩まされた方も多くいると思いますが、

それが妊娠だったとわかった瞬間はとても嬉しく感動したと思います。


初めての検診はドキドキし、緊張した方も多くはないでしょうか?

胎嚢、心拍が確認できた時はこれから始まる妊娠生活に胸を躍らせたことでしょう。


妊娠報告をするとき、たくさんの人に祝福されママもパパも周りの方も幸せな気持ちに包まれます。


多くの方が経験するつわりにも耐え、赤ちゃんのために日々の生活を送るママは、情緒が不安定になってしまうこともあると思いますが、つわりを乗り越えたころには、赤ちゃんの胎動を感じはじめ、より一層の幸せを感じるようになります。


お腹に手を当てたり、音楽を聞かせてあげたりする時間も幸せな時間ですよね。


胎動を感じ始めると、次は待ちに待った性別確定の瞬間です。

なかには生まれてくるまで性別がわからなかった方もいますが、たいていは妊娠6、7ヵ月頃には性別がわかると思います。


家族に性別発表をするときも感動の瞬間ですよね。


性別がわかると、出産準備を始めることでしょう。

女の子のお洋服、男の子のお洋服、どちらもとっても小さくて可愛くて愛おしい気持ちになります。生まれてきたら、こんなお洋服を着せたい、ママやパパとおそろいの服を着せたい、こんなグッズやおもちゃを使わせたいなど、産後の生活の想像も膨らみます。


そして、日々の妊婦健診で見る、エコー写真では赤ちゃんの成長が一目でわかります。

お腹の中にいる赤ちゃんが眠っている姿も、動いている姿も、指を吸っている姿もすべて愛おしく、少しづつ成長している姿に感動します。


もらったエコー写真をアルバムに残し、その時の気持ちなどを記して保存する方も多くいるのではないでしょうか?

妊娠中の出来事を日記として残すこともとても素敵なことですよね。


妊娠は、たった10ヵ月間ですが、嬉しかったこと、辛かったこと、感動したことなどたくさんの出来事があるとても濃厚な10ヵ月間です。


一つ一つの出来事を大切にしながらトツキトオカを過ごし、出産を迎えたいですよね。

いろんな出来事を経験し、出産を終えた後の感動は、今まで経験したことのない感動の瞬間になるのではないでしょうか?

赤ちゃんに会えた瞬間は、本当に嬉しくて感動し涙を流す方も多くいます。


妊娠中には、幸せを感じる瞬間、感動の瞬間、またつらくて不安になるときも、様々な経験をします。

その一つ一つの出来事は、赤ちゃんや家族みんなで振り返る大切な思い出になります。

その思い出を振り返る一つのアイテムとして、エコーポスター・エコーキャンバスに大切な

エコー写真を残しておくことをお勧めします。


色褪せてしまうエコー写真をそのままにしておくのではなく、かけがえのない妊娠生活の思い出として、末永く残しておきましょう。

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